使い捨ての 毎日へ 指 先で 空をなぞる
例えばこの 退屈も心 から受け入れたら
これから何処へ流れて行くのか
瞳は 雨に晒されていないか
行き場を無くして鳴いてはいないか
心の中でさえ
特別な日々は要らない
在り来たりで良いと 静かに笑ってみせた
季節よ 巡って風を纏え
B♭M7 C Am7 Dm7 Gm7 Am7 B♭M7 C C#dim Dm7 B♭M7
いつか 心に花が咲いて 全て を 愛せた なら
淀んだ夜の 静けさ 理由 もなく喉は渇く
例えばこの 寂しさも共 に生きて行けたなら
抱えた理想に怯えていないか
言葉の渦に囚われていないか
痛みを隠して笑っていないか
自由と呼んでまで
暗がりの中で生まれた光はただ
あまりに 綺麗で見惚れていた
季節よ 巡って夜を纏え
B♭M7 C Am7 Dm7 Gm7 Am7 B♭M7 C Dm7 ConE
いつか 心に穴が空いて 痛み が 住み着こうとも
Dm7 ConE/B♭M7 C/Dm7 ConE/B♭M7 C/
これから何処へ流れて行くのか
瞳は 雨に晒されていないか
行き場を無くして鳴いてはいないか
心の中でさえ
煩いくらいに鼓動は胸を叩く
今も 消えない想い ばかり
季節よ 巡って糸を辿れ
いつか 心に朝が差して 全て を 赦せたなら
特別な日々は要らない
在り来たりで良いと 静かに笑ってみせた
季節よ 巡って風を纏え
B♭M7 C Am7 Dm7 Gm7 Am7 B♭M7 C C#dim Dm7 B♭M7
いつか 心に花が咲いて 全て を 愛せた なら
※この楽曲のコードは楽器.meが独自に採譜したものです。
























