Bm/Bm+5/Bm6/Bm+5/Bm/Bm+5/Bm6/Bm+5/
Bm/F#m onA F#m/Bm/F#m onA F#m/
愛を 貯めてた 少しずつ
君を 満たしていたかった
愛を 食べてた ひとつずつ
君を 満たしていたかった
愛情以外は何も
僕らの未来を作れな い
窓の外を光る電車が
街並み抜けて 走った
夢を乗せたロマンスカーを
何度も見てた 寄り添って
夏が だんだん終わってく
何か 欲しくてあせってた
冬が だんだん近づいて
何か 欲しくてあせってた
抱きしめ合うたび何故か
僕らは過去へと逃げて った
踏み切り越し手を振る君の
隠れる 姿 探して
通り過ぎるロマンスカー に
叫んだ声は 風の中
海にも山にもいつか
並んで行こうね 手をつ なぎ
君の好きなロマンスカー は
二人の日々を駆 け抜け
夢がにじむ遠い夜空に
名もない星が 流れた
君はいない































