「I 'm not a los er」つぶやいてみた
一人 きりの窓辺で
夢 想の戯れ を 心の 糧に
深く 瞼を 閉ざした
忘 却の鏡に 僕が 映ることはない も う楽になれ るよ
My h eart's weeping without you ・・・
忘 れかけた記 憶の影 幼い僕が笑う
たし なめるよ うに 「早 く 早 く」 と
薄れていく 意識の中 聴こえ た
「I want to be a g oodman」
輝く よう に
愛 も夢も全 部 遠ざけて いた
誰 とも目を合 わさぬように
盲 目の誇 りを隠す ように抱えていたんだ も う戻れはしな いよ
Som eone says “You are a Liar”
途 切れかけた 鼓動の奥 わずかな息を残し
噛み 締めるよう に 「強 く 強 く」 と
握り締めた拳 を今 見つ めて
「I want to be a g oodman」
B♭m7 B♭m7onE♭ C# /C#m7/G#7/G#7
祈って いる
歩 き出した未 知への道 まだ見ぬ僕が誘う
旅人 のよう に 空 へ空 へ と
闇にともる ランプの灯よ その まま
「I want to be a g oodman」
いつか き っと












































