ここにはもう戻ら ない 優しい 笑顔を 思い出す
何にも 変わってない この部屋に は君だけが 居ない
風に揺れる 窓際で
一人ぼっち タメ息ばかり
気づけ ば 君の名前を呼ぶ まだ、君を想う
ほら 僕の 目は 無意識に 君を 探してるんだ
ほら 僕の 手は いつまでも
君の 温もりを 忘れて くれない
何度も読み返 して 破けて しまってる手紙も
捨てれない物だらけさ 何も かもに君が染み 付いて
街をゆけば あの道も
こんなに人で 溢れているのに
どこ にも君の代わりなんていない まだ、君を想う
ほら 僕の 目は 無意識に 君を 探してるんだ
ほら 僕の 手は いつまでも
君の 温もりを 忘れて くれない
風に揺れ る 窓際で
一人ぼっち タメ息ばかり
気づけ ば 君の名前を呼ぶ まだ、君を想う
ほら 僕の 目は 無意識に 君を 探してるんだ
ほら 僕の 手は いつまでも
君の 温もりを 忘れて くれない































