ひとつ また ひとつ
港 を 出て行く船
別れの しるし に
俺の影 置いてゆく
自由 だけを 追い かける
孤独と 引き替えにして
おまえの匂いは 記憶の 彩り だけ ど
生 きて ゆく
道連れは 夜明けの 風さ
古い 石 畳 過ぎゆく 時を見てる
Dm7 A7-9 Dm D7 Gm7 C7 F/F F#dim/
どんな 恋 だって 色褪せ 崩れてゆく
いつの 日か この 俺も
生命 尽き果てるな ら
あの雲にまかせて 遥かに 彷徨い 歩 く
生 きて ゆく 道連れは 夜明けの 風さ
そうさ 夜明けの 風さ
D7 Gm7 C7 Dm9/Dm9/G7-9onB/G7-9onB/
蒼い 夜明けの 風さ
Dm9/Dm9/G7-9onB/G7-9onB/E7-9/E7-9/

















































