A/C#7/F#m/D E/A/C/Bm7/Bm7-5 E/A/C#7/F#m/D E
飛交う人の批 評に自己 現実を図り 戸惑うこれの根 源に尋ね る行為を忘れ
此の 日々が訪れた窓の外には 誤魔 化しの無い夏 描かれている
A C#7 F#m D E A C Bm7 Bm7-5 E A
吹き荒れる風 に涙 することも 幸せな 君を只願うことも 同じ
空は 明日を 始め てし まう
D Bdim E A C#7 F#m D E A C#7 Bm7 Bm7-5
例え君が此処に居なくて も
E A C#7 F#m7 D E A C#7 F#m Bm E
彷徨う夢の天神 に生温さ を望み 行交う人の大半に 素早く注 目をさせ
F#m F#mM7 F#m7 B7 Bm A Bm7-5 E
其の 欲が満たさ れた あ たしの眼にも果てることない夢 映されるのか
A C#7 F#m D E A C Bm7 Bm7-5 E A
泣き喚く 海 に立ち止 まることも 触れられない君を只想うことも 同じ
空は 明日を 始め て しまう
例えあたしが息を止めても
吹き荒れる風 に涙す ることも 幸せな 君を只願うことも
E A C#7 F#m D E A C Bm7 Bm7-5 E A
泣き喚く 海 に立ち止 まることも 触れられない君を只想うことも 同じ
空は 明日を 始め てし まう
D Bdim E A C#7 F#m D E A C Bm7 Bm7-5 E A
例えあたしが息を止めて も

































