E♭m7 B C# F# C# E♭m7 B C# F# C#
E♭m7 B C# F# C# G#m7 B♭m7 BM7 C#sus4 C#
いつ も探して たんだ 本当の笑 顔溢れる場所
微か なその温も りに未来を 映して動けずいた
見えない明日に希望を重ねて
不安 な夜を繰り返すより
今こ こにある 小さ な幸 せを守りたい
蒼く澄んだ瞳 に浮かぶ 名前もない星 空 に
僕だけが 知ってる夢の座標-星座-を そっと記す
例え深い闇 の中 消え てしまったと して も
君へと続 くこの記憶は 決 して失くすことな いよ
「教 えて…? 」君が初 めて触れた僕 の心の扉
一人 で過ごす時 間に いつの間に か慣れてしまっていた
胸を刺す痛み 届かない想い
気付 かないように 嘘をついた
寂し さに 理由 なんてあ るはずないと思ってた
あの日出会った 奇跡は
誰にも想像出 来な い物語の プロローグに繋 がっていく
ありふれた言 葉でもいい 真っ直ぐに伝え たい よ
君の元へ と羽撃いていく
「行 こう…」もう迷わない
どこかで終わり望ん でいた…?
行く先さえわから な くて
君の声が聞こえ る
「始まり」を告 げる D7 よ
蒼く澄んだ瞳 に浮かぶ 名前もない星空 に
二人だけ の秘密 の夢の座標-星座-を 描くよ
あの日出会った 奇跡は
誰にも想像出 来ない物語の プロ ローグに繋 がっていく
ありふれた言 葉でもいい 真っ直ぐに伝え たい よ
君の元へ と羽撃いていく
ずっ と傍にいる から…














































