生き とし生ける全ての物へ 注ぐ光と影
花は枯 れ大地は罅割れる そこに雨 は降 るのだろう
やが て涙は渇くとて
風に 吹かれちゃい られない
僕は 君が 思う ような人間じゃない
そうさそ んな人 間じゃない
どう にかなるさと戯けても
どう にもならないこ とがある
これ じゃまるで ピエロか占 い 師
子等の放っ た御 影石
たか が言葉と嘯けど
され ど言葉の摩 訶不思議
かつ て猿 が手 にした玉手箱
箱の中 には何 がある
嘘と 真の化かし合い
それ を眺める天 邪鬼
何処 も彼処 も言うなれば極 楽 と
数の足り ない七 並べ
朝焼けは闇の向こ う
G#7 B G#m7 C#7sus4 E♭7sus4 E♭7
真実は 悲しいほど勝手な もん さ
生きと し生ける全て の物へ 注 ぐ光と影
花は 枯れ 大地 は罅 割れる そこに雨 は降 るのだろう
明日 へと さあ進 め 運命とは 儚きあの旋律 のよ うさ
生きと し生ける全て の物へ 注 ぐ光と 影
花は枯れ 大地 は罅 割れる そこに雨 は降るのだろう
僕は君 が思うような人間じゃない
そうさそ んな人間じやない
もはや僕 は人間じゃない












































