いつ でも きみの ままで いる ことは 疲れ ちゃうよな
うま くできたら い いのにな 目を つむれば 忘 れるか
あぁ い つから この有り様
風を 吹かせて 雨 を降らせ て 裸 のままで 泣い ていいんだよ
大き な声で 喚 き散らし て 子 供みたいに 眠っ ていいんだよ
大丈 夫 気にし ないで それ なりに やれる からさ
幸せ さ なんで もあるよ 不満 なんて ないは ずだろ
あぁ 何 を悩んでいるの
風を 吹かせて 雨を 降らせ て 裸 のままで 泣い ていいんだよ
大き な声で 喚き散 らして 子 供みたいに 眠っ ていいんだよ
頬を 撫でた 風は どこへ さよ ならも 言わず 消えた
光 は すごい 速さで 走り 抜けてく ど こまでも
あぁ い つかのきみが見える
風を 吹かせて 雨を 降らせ て 裸 のままで 泣い ていいんだよ
大き な声で 喚き散 らして 子 供みたいに 眠っ ていいんだよ
※この楽曲のコードは楽器.meが独自に採譜したものです。




















