E/Eaug/E6/E7/A/G#m/F#m/B7/E/E/E/E
靴のかかとを踏んで 夜明けの空を見る
やせて 独りぼっちの猫 は もう いない
昨日の続きの今 日は 泣かないから
赤い 目をしたま まで 砂の上歩いてる
声を出すだけで なぜ楽 しくなるんだろう?
でたら めで単純な音をならべて
このステキなうたは あたしを強くする
体の骨まで響い てる 気持 ちならどこへでもいける
あの優しいうたは なぜ哀しくなるんだろう?
空は茜色に 染ま ってく
潮風 が冷たい 海辺
イイカゲンなあたしを や さしくやさしく抱いてくれた
夜の 風も寒い匂い も ずっと違って見えた
昨日の続きは き っと誰も知らないから
我慢 なんてできない わ わかるでしょう?
声を聴くだけで なぜ素 直になるんだろう?
子供の 目をした君が今でも 笑っている
AM7/AM7/AM7/AM7/G#m7/G#m7/C#m7/C#m7
F#m7/F#m7/F#m7/F#m7/B/B7/B7(9)/B/E/E/E/E
このステキなうたは あたしを強くする
何度も わかりたくて確か める あた しのいる場所確かめる
あの優しいうたは なぜ切なくなるだろう?
空は あくびをして 目を さます
潮風 が冷たい 海辺
AM7/AM7/AM7/AM7/G#m7/G#m7/C#m7/C#m7









































