俺は恥ずべき裸 の王様 理想を求めす ぎて壊れた
目の前で猿が 手を叩いている ように見える
心の内に指 を差されて 期待の眼差し に焼かれて
まさに処刑台に 見えた 今日もそ こに足を掛 ける
さぁ ど んな姿で 歌おうか
決して消 えな い過去の上に立って
今 歪 なほ どに正しい未来
嗄れたって 消えな い誓いを翳して
輝く光が羨 ましくて その光になろ うと継当て
覆い隠すように 着飾る日々 目を伏せる
理想に心が眩 んだまま 夜な夜なその闇に 飲まれた
この肌が照らさ れてしまう前に 引鉄を引き たい
俺は恥ずべき裸の王様 そして新しく袖を通す
他 の誰 でもない 俺が 選ぶ 歪な 正し さに
さぁ どんな姿で歌おうか
決して 消えない過去の上に立って
今 歪な ほどに正しい未来
嗄れたって 消えない誓いを翳して
今が正しい未来
さぁ どんな姿で歌おうか
※この楽曲のコードは楽器.meが独自に採譜したものです。



































