無 頼なれ君よ 心震わす日の為に
無頼なれ君よ 君が君 でいる為に
E♭/E♭add9 E♭/E♭sus4 E♭/E♭add9 E♭/
最後 の煙草には 俺に火をつけさせてくれ
思い出の街を出る 君への 花むけに
親友と 呼ばれて 過ごした学生時代
二人で駆け抜けた 反抗の 遠い夏
振り向か ず歩き始めた 君の背中に
コートの 内側で そっと十字をきった時
街は静 かに 街は静かに泣 いてい た
無 頼なれ君よ 心震わす日の為に
無頼なれ君よ 君が君 でいる為に
それぞれ の胸に 流れていく淋しさと
過ごしてきた日々への 誇りを しまい込んで
君が別 れにくれた 古ぼけたこのライターで
青春の地図を燃やして 星屑 の街に投げた
振り向か ず歩き始めた 君の背中に
コートの 内側で そっと十字をきった時
街は静 かに 街は静かに泣 いてい た
( N.B♭ )
無頼な れ君よ 心震わす日の為に
無頼なれ君よ 君が君でいる為に
無 頼なれ君よ 心震わす日の為に
無頼なれ君よ 君が君 でいる為に
無 頼なれ君よ 心震わす日の為に
無頼なれ君よ 君が君 でいる為に

























