( N.B♭ ) /E♭M7/E♭M7/E♭M7/E♭M7/B♭add9/B♭add9/B♭add9/B♭add9/
E♭M7/E♭M7/E♭M7/E♭M7/B♭add9/B♭add9/B♭add9/B♭add9/
E♭M7/E♭M7/E♭M7/E♭M7/B♭add9/B♭add9/B♭add9/B♭add9/
広い空の片隅で
生まれ変わる街の色を見ていた
君の声は聞こえない
僕らはもう大人に成り過ぎた
誰 のための鐘の 音か
帰り 掛けてふと立ち止まる
暗い闇に怯えて
いつからか遠回りをして来 た
穏やかに舞う風が
街の木々と僕の心揺らした
いつの日にかまた会 えるさ
笑顔 で君にただ手を振る
時計の針 を回して昨日 に戻 れるなら
迷い続け る僕に何を 今告 げるだろう
そんな終わりない問いを繰 り返して
眠る オレンジ色の太陽
E♭M7/E♭M7/E♭M7/E♭M7/B♭add9/B♭add9/B♭add9/B♭add9/
E♭M7/E♭M7/E♭M7/E♭M7/B♭add9/B♭add9/B♭add9/B♭add9/
少し冷たい僕の手
誰のでもない魂を宿して
依然高ぶるこの胸
伝えきれない言葉達を隠して
ここから先の何 処かへ
今夜 旅立つ 船に乗る
時計の針 は優しく時を 刻み続 ける
鳴り止むこ とない僕の鼓 動を重 ねて ほら
数え切れ ない希望が 僕 を埋 めていくなら
無数にあ るこの穴も 愛しく 思えるだろう
そんな幼(いとけな)い季節を通り過ぎて
眠る オレンジ色の太陽
E♭/B♭/Cm/Dm7/E♭/B♭/G#/Fsus4/E♭M7




































