紫 色の夕 暮れが 心 濡らす頃
オ レはおまと 二人 一杯飲み屋
ビ ールにしようかお 酒にしようか そ れともショーチュー
グ ッとグラスをほ せば あゝいい気持ち
酔 払ってゆうのじゃな いけれど オレはおまえと
オ レはおまえとい れば それで天国
B♭m E♭m Adim B♭m F7/B♭m/E♭m/Adim/B♭m F7
だか らこのま ゝ 今夜はふたり
赤 いパンツがさ ざ波に 揺 られて歩く
夜 空に咲いた花 も キラキラと
昔 のことは桃 太郎 そ れともやっぱり金太郎
泣 いて別れた散 歩道 とぼとぼと
酔 払ってゆうのじゃな いけれど 初めて逢ったあの日から
初 めて逢ったあ の日から 好きさ愛してる
だから 行かな いで 今夜はふたり
B♭m/E♭m/B♭m/Adim Cdim/B♭m/E♭m/Adim/B♭m
酔 払ってゆうのじゃな いけれど ダイヤモンドでも車でも
ダ イヤモンドでも車 でも 何でも買ってやる
だから 頼む から 今夜はふたり
酔 払ってゆうのじゃな いけれど オレはおまえと
オ レはおまえとい れば それで天国
だから 頼む から 今夜はふたり
B♭m/E♭m/B♭m/Adim Cdim/B♭m/E♭m/Adim/B♭m B♭m6






















