思い出して あの頃の二人の
ほほ笑みに続く 道を
夕 焼けに 目を細め 歩いてゆくから
風邪をひいた 君のかすれ声が
好きだった秋も 冬も
消 えたのに はしゃいだ夏だけが 生きてる
流 れ星 見上げては
僕 らはいつまでも
違う 何か を
待って いるみたいな 気がしていた
G#m7/C#add9/F#6/F#6/G#m7/C#add9/F#6/E6 E♭7
思い出して 雨上がりのような
ほほ笑みに続く 道を
石 コロを蹴りながら 歩いていくから
路 線バス 土 煙
君 を送りながら
もうこれ 以 上
ツライ ことはないと そう 思っ た
も う迷わないから
君の 心 に
E♭m7onG# G#m7 C# Bm6 F#6/F#6/F#6/F#6
たどり つける道を 教え て





































