Dm7/G7/Em7/A7sus4 A7/Dm7/G7/CM7/CM7
息をすることも 生きてることも忘れそうな 深い眠り
疲れきった体は月に委ねた 白い兎
ありそでないような 見なれた風景
弾き出された山の手の狭い路地の裏で 僕は一人
終電間際人の波は横目に 高い軒
四角い空の下 四角い夢を見る
浮かんでは消えてゆく退屈で ささくれだった 日々を
オブラートに包んで流せたら 星空になるのかなぁ
Em7 Gm7 F#m7 Fdim Em7
空ろな目でブランコに揺られて 日がなぼんやり過ごすのはもう沢山だから
今日の日はさようなら
信号待ちの交差点鼻先を掠める 白い煙
うろ覚えの旋律口遊んでた 今は昔
消しゴムのカスを 吹き飛ばすみたいに
新しい腕時計を外し て 暮れなずむ夕空 に
ビブラートをかけて唄えたら どんなにステキかなぁ
Em7 Gm7 F#m7 Fdim Em7
移ろう街のリズムに合わせて 緩めのシャッフルをローファーで刻みながら
今日の日はさようなら
G#M7 Gm7 G#M7 Dm7onG/Dm7onG/Dm7onG/Dm7onG
蜘蛛の巣を抜けて いつの日かここで ・・・
浮かんでは消えてゆく退屈で ささくれだった 日々を
オブラートに包んで流せたら 星空になるのかなぁ
Em7 Gm7 F#m7 Fdim Em7
空ろな目でブランコに揺られて 日がなぼんやり過ごすのはもう沢山だから
今日の日はさようなら
Em7 Gm7 F#m7 Fdim Em7
空ろな目でブランコに揺られて 日がなぼんやり過ごすのはもう沢山だから
Em7/Gm7/F#m7/Fdim/Em7/A7/DM7/DM7/
今日の日はさようなら
Em7/Gm7/F#m7/Fdim/Em7/A7/DM7/DM7











































