見慣 れた街並 み 黄 昏 輝 く
口 笛 風に乗せて
届 けよ 貴方のもとへ
遠くで黒く高く煙を上げていた
炎は燃えつき 太陽が貴方 を連れてくる
遥 かな家路 もゆら れ て高鳴る胸
Wind of gold 頬を撫でて
早 く 明 日になれ
夕陽に照らされて影はとても長く
いくつも重なり 夜は訪れる
時計を早めたい 貴方に会えるまで
大地よまわれ少しでも早く
蘇るあの夏の日
遠く離れて行く長い貴方の影
泣きながらいつまでも見つめていた
時計を早めたい 貴方に会えるまで
大地よまわれ 少しでも早く
lalala... 炎は燃えつき
lalala...
見慣 れた街並 み輝 く
Wind of gold
Wind of gold






























