最後に笑った記憶
思い出せない程
抜殻みたいな彼女
すっかり変わった街で
育ててる孤独を
僕にわけてくれないか
A A7(#9)
元通りのキミが見たい
閉ざされた彼女のドアを
壊れる程 何度もノックした
こわがらないで
ほら キミは自由
このやまない雨に
濡れながら行こう
がっかりしないでほしい
したたかな動物に
目隠しされたとしても
心配しなくたっていい
キミだけの光を
感じれるようになれるさ
A A7(#9)
隠れている場合じゃない
凍てついた彼女の空に
少しだけ 青いスキマが
こわがらないで
ほら キミは自由
このやまない雨に
濡れながら行こう
C E/F Am/Dm/G E/G E/G E/G E/G/G/G/G
大人になった悲しみに
耐えきれず胸が痛くても
迷わないで
まだ夢の途中
あの雲の向こうに
今 キミを連れ出したい






























