Dm
Gm7(9) Am7/Am7onD G#m7onC#/Gm7(9) Am7/Am7onD
Gm7(9) Am7/Am7onD G#m7onC#/Gm7(9) Am7/Dm
まぶしい 陽炎が
きみの姿を眩ま した
誰か が 手放した
白い パラソル風 に舞う
Gm7(9) Am7/Am7onD G#m7onC#/Gm7(9) Am7/Am7onD
Gm7(9) Am7/Am7onD G#m7onC#/Gm7(9) Am7/Dm
いつから そこにいて
誰を 待ち続けてたの
答え の ないきみの
瞳 の奥に落ちてく
Iしてる YOUしてるなんて
囁く ラプソディ
時は彼方 に
潮騒のような その 声で今は
生きてゆけるよ
Gm7(9) Am7/Am7onD G#m7onC#/Gm7(9) Am7/Am7onD
Gm7(9) Am7/Am7onD G#m7onC#/Gm7(9) Am7/Dm
あてのない僕らには
ピンクソーダが揺れてる
全て を 見透かして
踊り 出す泡
どこにも 流されず
ただ 輝いていたいだけ
まだ 熱いアスファルト
泪 よりも煌 めく
Iしてる YOUしてるなんて
囁く ラプソディ
燃える夕暮 れ
重なることのない 影は 伸びてゆく
きみを残して
あっけなく永遠のソーダ
溶け出すラプソディ
明日の今 も
同じように世界は ここにあるだろうか
あの黄昏 と
Dm/Dm/Dm Gm Am/Dm/Dm/Dm/Dm Gm Am/Dm/Dm
Iしてる YOUしてるなんて
囁く ラプソディ
遠く聞こえ る
きっとずっと前から きみを探してたんだ
今は見つめて
Iしてる YOUしてるなんて
最後のラプソディ
時は彼方 に
潮騒のような その 声で僕は
生きてゆけるよ
Gm7(9) Am7/Am7onD G#m7onC#/Gm7(9) Am7/Am7onD
Gm7(9) Am7/Am7onD G#m7onC#/Gm7(9) Am7/Dm
































