E6(9) Badd9onE♭
曝け出して砕いた想いに 句読点を何度でも打った
E6(9) Badd9onE♭
埃まみれた指針は 止まったまま動き出せずにいた
E6(9) F#sus4/N.C.
E6(9) F#sus4 G#m7(9)
ひなげしの 花びらが 夢か現か惑わせる
E6(9) F#sus4 G#m7(9)
芳しき 残り香を 追憶の中に閉じ込めて
E6(9)/E6(9)/G#m7(9)/G#m7(9)
E6(9)/E6(9)/G#m7(9)/F#sus4
ひなげしの 花びらが 夢か現か惑わせる
目蓋の 裏側には 横たわる君の影法師
二人笑った時間が あの日見た夕暮れのようで
E6(9) F#sus4 G#m7(9) E6(9)
かたわれ時じゃ二人は もう二度と逢えぬと知りながら 君と…
E6(9) F#sus4/G#m7(9)/E6(9) F#sus4/G#m7(9)
E6(9) F#sus4/G#m7(9)/E6(9) F#sus4/G#m7(9)
※この楽曲のコードは楽器.meが独自に採譜したものです。












