君は全てを 体に入れて、 トイレで吐いた。吐いた。吐いた。
食べ残すこと許せなかった。
物足りない、今日はまだ 終わりじゃないと夜は進んだ。
霧が見えるから君が見たものはキリのない迷宮
風が吹いてから消し飛ばされることを待った
走り出せなくて走り書きで書く揺らいだ字面
風が吹くたびに蹴り飛ばされて傷が深まった
ノーワーノーワーの ごり押しで 対立が 始まって
F#m7 EonG# A B F#m7 EonG# A Bsus4 B
今 手にした形 あまりにも 弱すぎて
全てを 体に入れて、 受け止められなかった。
汚す全てを許せなかった。
物足りない、今日はまだ終わりじゃないと夜は進んだ。
霧が見えるから君が見たものはキリのない永久
風が吹いてから消し飛ばされることを待った
A EonG# A EonG# C#m7 EonG# A B
ノーワーノーワーの ごり押しで 対立が 始まって
不和 の はじまりで あまりに あまりに あまりに
全てを 体に入れて、 受け止められなかった。
汚す全てを許せなかった。
物足りない、
君は全てを 体に入れて、 トイレで吐いた。吐いた。吐いた。
食べ残すこと 許せなかった。
物足りない、今日はまだ 終わりじゃないと夜は進んだ。
※この楽曲のコードは楽器.meが独自に採譜したものです。






















