運命の道はわりと 細くて
何回も迷いそうで
そうでもなくて 流れて
運命の人はいつの まにやら
何年も前からそばに いて
座って 笑って 話して
昨日の事が
明日の事が
満点だとは
言いたくない
しらじらし い
目には赤い夕暮れ
眺めていたんだ
その ままでいたんだ
愛する言葉
信じる言葉
誓いの言葉
必要ない
ばかばかし い
君と赤い夕暮れ
眺めていたいんだ
この ままでいたいんだ
運命の道はわりと 細くて
何回も迷いそうで
そうでもなくて 流れて
運命の人はいつの まにやら
何年も前からそばに いて
座って 笑って 話して
昨日の事が
明日の事が
満点だとは
言いたくない
しらじらし い
目には赤い夕暮れ
眺めていたんだ
その ままでいたんだ
愛する言葉
信じる言葉
誓いの言葉
必要ない
ばかばかし い
君と赤い夕暮れ
眺めていたいんだ
この ままでいたいんだ