G#m9
言葉途切れて…
意味もなくマッチに火をつけ
きみの両手 その火 つつみこんだ
2人旅した時に
蛍の光 をかこんだ
C#m9 C#m C#m9 C#m G#monF# F# E♭ E♭7 E♭
あの時と きみ 同じ微笑み
G#m9
もう会わないと…
半年が過ぎた夜更けに
また2人こうして会って いるの?
きみを愛さなくなって
少しらく になったと
嘘をついて きみをためした
きみがきみであるために
ぼくはきみといる から
お互い無理してる 迷いこん でいるね
ぼくがぼくであるために
ぼくはきみが必要
この胸 に 委ねてくれないか
G#m9
雨が降りだし…
前髪に小さな雫
禁じられた果実 触れる ように
ぼくの人指し指に
そっとのせ てみせよう
この哀しみ 真珠にかえて
きみがきみであるために
ぼくはきみといる から
泣いてなんかいない 笑って くれたよね
ぼくがぼくであるために
ぼくはきみが必要
この胸 に 委ねてくれないか
今 奇蹟おこせるなら
これから きみとぼくに
偶然の出会いと 永遠をく ださい
きみがきみであるために
ぼくはきみといる から
泣いてなんかいない 笑って くれたよね
ぼくがぼくであるために
ぼくはきみが 必要
この胸 に 委ねてくれないか
き みであるために…








































