例え、何も発せず、何も語らずとも、 命は躍動し共鳴する。
C Csus4 Cadd9 C Csus4 Cadd9 Cadd9 C
ただ生きる。なんてない。 ただ生きる。なんてない。
ただ生きる。なんてない。
消えそうで、それでも 諦めない鼓動。心が奮えて涙が滲む。
さよなら。は 言わ ない。さよなら。は 言わない。
産声が一人では上げられないように、 天国へ昇るのも一人のことではない。
命は一人一人の中にはない、 人と人を繋ぎとめるもの。
C GonB Am ConG F G GonF ConE GonD Csus4 C GonB
優 し く なるより 強 く な るよりも
Am AmonG FM7 ConE Dm Dm ConE DmonF FM7 FonG G
こ の 先 の 命へ 願 う 事
子等。 感 じて ほしい。
C ConE FM7 ConE Dm FonG C GonB
子等。 揺 蕩う 命を。
Am ConG FM7 ConE Dm FonG Cadd9 Csus4 Cadd9 C
子等。 溢 れる ままに。
一片の悔いのない最後よりも、 まだだと思う方が、光り輝く。
しかし、やりきったと思う 終わりを、目指さなきゃここまでは光れない。
日々、不安と 生きるには虚勢でなく、胸を張れる思想が 必要。
しかし、学べば学ぶほど、自分の 存在の正義を 疑う。
数え切れぬ心の悶えも貫いた、 生き様に涙が滲むのは。
薄暗い世界に希望を灯すから。 命で命を肯定するように。
C GonB Am ConG F G GonF ConE GonD Csus4 C GonB
優 し く なりたい 強 く も なりたい
Am AmonG FM7 ConE Dm Dm ConE DmonF FM7 FonG G
そ して こ の 命で 伝 う 事
子等。 感 じて ほしい
C ConE FM7 ConE Dm FonG C GonB
子等。 溢 れる 命を。
子等。 溢 れる ままに。
ただ生きるなんてない あなたが 生きてる
それを望んでる人 がいる
子等。 感 じて ほしい。
C ConE FM7 ConE Dm FonG C GonB
子等。 揺 蕩う 命を。
Am ConG FM7 ConE Dm FonG Cadd9 Csus4 Cadd9 C
子等。 溢 れる ままに。

































