追いかけて 夢中になって
涙 まじりのしょっぱい青春
窮屈な日々だった あの頃 は
みんなが そう 輝いていたね
Dm7 Em Asus4 A Dm7 Bm7-5 E7sus4 E7
痛いほど恋して にくいほど正直 で
風を感じてた 今を抱きしめた
どこまでも遠く 誰より強く
いける気が してた なれると信じた
雲さえつかめた
朝やけをみんなで待って
夏の夜空 打ち上げた夢
ポケットに 両手入れてた 理由(わけ)は
大事 なもの こぼさないためさ
Dm7 Em Asus4 A Dm7 Bm7-5 E7sus4 E7
死ぬほどに愛して 飽きるほど涙 して
星を眺めては 今をかみしめた
傷付く事など へっちゃらだった
君を好き だった 僕が好きだった
虹さえ登れた
B♭/Fadd9/C/C/B♭/Fadd9/G/E7sus4 E7
Dm Em Asus4 A Dm7 Bm7-5 E7sus4 /E7
いくつになったって 恥じることはないからさ
いつだって 僕等は
風を感じてた 今を抱きしめた
どこまでも遠く 誰より強く
いける気が してた なれると信じた
雲さえつかめた
星を眺めては 今をかみしめた
傷付く事など へっちゃらだった
君を好き だった 僕が好きだった
虹さえ登れた












































