( N.A )
きっと あの小道で 2人は生きている
幸わせの小道で ダンスをしているわ
ああ だって 耳を澄ませてみてよ
D AonC# Bm7 E7 A D/E7sus4 E7/A D/E7sus4 E7/
ああ だって 天国だって見える
彼 女は 深い森の奥
軽や かに 風に揺れながら
茶 色い やわらかい髪を
太陽 に 遊ばせて いた
運命的に若者は恋におちた
街へ連れ去り 一緒に居られたらと
愛を語った
木 もれ陽に じゃれる天使に
近づ いて 口づけを した
愛 らしい 小さな乳房は
ハチミ ツのように甘かった
他の女は要らないとさえ想った
それは童話のお話のようだった
眩しいぐらい
きつく抱きしめ合い 2人は生きていた
幸わせの小道で ダンスをしていたわ
ああ まるで 美しい絵のような
D AonC# Bm7 E7 A D/E7sus4 E7/A D/E7sus4 E7/
ああ まるで アダムとイヴのように
街 へ出て暮らし始めると
ネオン やらレコードやらが
ど こにでも 散らかっていて
お互い の意味さえ ぼやけた
人の噂は電話から聞こえるけど
森の息吹はどこからも聴こえないと
/ ( N.A ) /
娘は泣いた
ある日 馬車に乗って 森へと帰るため
雨にキスしながら 手を繋ぎ急いだ
ああ はねる 泥と濃い霧が
D AonC# Bm7 E7 A Bm7/AonC# D E7/
ああ 2人 天国へと招いた
だけど あの小道で 2人は 生きている
幸わせの小道で ダンスをしているわ
ああ だって 耳を澄ませてみてよ
D AonC# Bm7 E7 A D/E7sus4 E7/A D/E7sus4 E7/
ああ だって 天国だって見える
A D/E7sus4 E7/A D/E7sus4 E7/E7sus4 E7/E7sus4 E




























