E EM7/E/A F#m7onB/EonG# B7sus4
慣れない煙草にむせたと
涙を胡麻化し乍ら
ちゃんとお別れが云えるなんて
君は大人になったね
不思議な もんだね二人
登り坂 はゆっくりで
下りる速 さときたらまるで
ジェット・コースターみたいだ
※君が「サヨナラ」とマッチの軸で
テーブルに書いたらくがき
僕がはじから火をともせ ば
ホラ 「サヨナラ」が
燃えてきれいだ
前から判ってた事だと
君はそんな振りをして
冷静に過ごそうとしてる
最后の思いやり
不思議な もんだね二人
もう何年 か過ぎたら
全く 違うレールをきっと
走っているのだろうね
もしも僕達のこのあらすじが
鉛筆書きだったなら
もう一度位ならおそらく
ホラ 書き直せたかも知れない
※くり返し
ホラ「サヨナラ」が燃えてきれいだ
B7 E EM7/AonE Am/E EM7/AonE Am
ホラ「サヨナラ」が燃えてきれいだ































