A C#m onG#/F#m AonE/D C#m/Bm7 E7/
なぜか涙があふれる夜は
誰かの声がとても聞きたくなる
いつまでも僕はわがままだから
一人の夜をごまかそうとする
とても 大 切な 僕だけの君を
出来る限 り 守ってみたいのに
退屈を 連 れてくる 夜に負けてばかり ・・・
君の白い指 君の黒い 髪 君の存在が
僕は愛 しい
誰かの声じゃごまかせないと
わかっていても夜は長すぎる
いつも そ ばにいて 抱きしめていたい
君の胸 の中 まるで大きな宇宙
わがままを 連 れてくる 夜に負けてばかりでごめん ・・・
A C#m onG#/F#m AonE/D C#m/Bm7 E7/E7 ( 2/4 )
なぜか涙があふれる理 由をどこかで僕は
いつも気づいている
誰かの声じゃごまかせないと
わかっていても夜は長すぎる
とても 大 切な 僕だけの君を
出来る限 り 守ってみたいのに
いつもそ ばにいて だきしめていたい
君の胸 の中 まるで大きな宇宙
わがままを 連 れてくる 夜に負けてばかりでごめん ・・・
いつも泳いでばかりでごめん
D Dm A C#monG#/F#m AonE/D C#m/Bm7 E7
いつも迷ってばかりでごめん
A C#monG#/F#m AonE/D C#m/Bm7 F/A



































