白い 花が夜空の 隙間 静かに埋める
まるで あなたが側にいる ような 優しさ香る
忘れられ ない名前 胸 の 奥に咲いてる
白 い 花が枯れたとして いつか また咲くだろう
あなたと 自由を 探した
あなたとの やすらぎ 求めた
あなたとの 永遠 の愛を 信じた 雪降る夜だった
☆私の 涙 がほら 白 い雪に変わって あなたの心 を染め
もう一度 二人は 出逢うだろう・・・
いつまでも降る雪に 今 はもう 迷わない 果てし なく広がった
夜空に白い花が咲いてる ・・・
それは 二人さえぎる 冬 の 凍てつく道を・・・
けれど つないだ手のぬくもり 今 も 暖かく感じ
細く 続く 足跡 今日は どこか違うの?
雪 と 星の 囁き声 さえも 確かに聞こえ
あなたが 私の 少し前
歩いてくれた 後ろ姿
あなたとの 永遠 の 愛を 信じた 雪降る夜だった
記憶の 中の写真 白い 雪に埋めたの 最後に もう一度だけ
逢いたくて 探した 夜 だった
冷たく凍 えた手は もう何 も捜せない 月 明かりが優しく
私を照らし続けて 眠る ・・・
☆repeat
いつまでも降る雪に 今は もう迷わない 果て なく広がった
夜空に白い花が咲いてる ・・・
























