遠く放り出すには 重すぎる物語
伝えるべき言葉が 少しだけ足りなくて
主観と客観の間 君を見失った
永遠と瞬間の間 絶対の不在を知ったから
F#m F#m7onE BonE♭ D A E DM7 /DM7/
君を 呼ぶ僕の 声 も 色褪せてしまったように
夢から覚めて心は張り裂けてしまっても
この ままの気持ちが続いて欲しい
モノクロのフィルムに色を拡げてゆく
夢から覚めて僕ら変わり果ててしまっても
ど うかそのままの君でいて欲しい
僕らがきっといつか自由になれる時
E DM7 /B/DM7/B/DM7/BonE♭/E/C#/
いつか いつか叶うなら
主観と客観の間 君を見失った
永遠と瞬間の間 絶対の不在を知ったから
F#m F#m7onE ConD D A E DM7 /DM7/
僕を 呼ぶ 君 の声 も 色褪せてしまったように
夢から覚めて心は張り裂けてしまっても
この ままの気持ちが続いて欲しい
分かち合えた日々に 想い焦がれながら
夢から覚めて僕ら変わり果ててしまっても
ど うかそのままの君でいて欲しい
僕らがきっといつか再び出逢う時
E DM7 /E6/DM7/E6/DM7/E6/DM7/E6/
いつか いつか叶うなら





























