(N.A ) F#/B/F#/B/F#/B/F#/F# C#/
B/C#/B/C#/B C#/B C#/F# F#sus4/F#add9 F#/
君 は行く 奪われた暗闇の中に とまどいながら
君 は行く ひび割れたまぼろしの中で いらだちながら
いつか 孔雀のように 風に 翼を広げて
西 の果てから 東の果てまで 休 みもなく 車を 走らせてゆく
君は 踊る 閉じたバラのつぼみの前で 背伸びしながら
君は 踊る くるおしくミツバチの群を すり抜けながら
いつか 燕 のように 風に 翼を広げて
街 の果てから 森の果てまで 振り 向きもせず 車を 走らせてゆく
今ま での君はまちがいじゃない
F# B C# C#sus4/C#/C# C#sus4/C#
君 のためなら 七色の橋を作り 河を渡ろう
君は 唄う あわただしげな街の中を かたむきながら
君は 唄う 焦げた胸のありのままに ためらいながら
虹の 橋のたもとで 河の流 れを見つめて
月 の岸辺から 燃える砂漠まで
終わりのない夜を くぐり抜けてゆく
今ま での君はまちがいじゃない 君の ためなら橋を架けよう
これ からの君はまちがいじゃない 君 のためなら河を渡ろう
B/C#/B/C#/B C#/B C#/F#/F#/F#/F#






















