泳ぐ 魚の群に 石 を投げてみた
逃げ る魚達は 何の罪があ るの
でも 今の私には こ うせずにはいられない
私の 大事なあの人は 今は戦いの中
戦場 への招待券という た だ一枚の紙きれが
楽し い語らいの日々を 悲しい別れの日にした
殺さ れるかもしれない 私 の大事なあの人
私た ち二人には 何の罪があ るの
耐え きれない毎日は と ても長く感じて
涙も 枯れたある日 突然帰ってきた人
ほん とにあなたなの さ あ早くお部屋の中へ
あな たの好きな 白百合をかかさず
窓辺に 飾ってい たわ
あな たのやさしいこの手は
とて もつめたく感じたけど
あな たは無理してほほえんで 私を抱いてく れた
でも すぐに時は流れて あ の人は別れを告げる
いい のよ やさしいあなた
私にはもうわかってい るの
あり がとう私のあの人
本当 はもう死んでいるのでしょう
昨日 手紙がついたの
Bm C#7 F#m A/B C#7/F#m A/B C#7/F#m
あなたの 死を告げた手 紙が





















