どれ だけ時間が過ぎただろう
優しく 僕の手を握るあなた
そんな 景色が 何故 か今になって 胸の深 いとこ熱くする
いつ から大事な言葉ほど
素直 に言えなくなったんだろう
ふと 見つめた そ の背中は少しだけ 小さく思えた
自分の弱さを知るたびに あ なたのぬくもりを知りました
G# C# E♭ C7 Fm C# C B♭m Dm-5 E♭
この 歌が響く ようにと 届くようにと 飾らない そのままの思いを
僕が いつか 誰かを 守るときがくれば あ なたの手を思い出すだろう
あな たは痛みや悲しみを
決して人 に見せたりしないのに
C# E♭onC# Cm Edim Fm B♭m E♭ G#
僕の 弱さを 自分 の痛みかのように 小さく笑った
旅立つ僕に何度も何度も 生きる勇 気をくれました
G# C# E♭ C7 Fm C# C B♭m Dm-5 E♭
遠い 街から眺 めてるよ どんなときでも 確か なひとすじの思いを
夢に 続くこ の道 立ち止まったときは あなたの声が聞こえてくるよ
A♭/A♭onG/A♭onG♭/D♭onF
E/E♭/B♭onD/E♭
A♭/A♭onG/A♭onG♭/D♭onF
E/F#7
この 歌が響く ようにと 届くようにと...
E♭7 G# C# E♭ C7 Fm C# Cm B♭m E♭7
それはまるで どこか懐 かしい 匂いがするような一 輪の花
Fm7 C# E♭ C7 Edim Fm C# Cm B♭m G#
僕がいつか 誰かを 守るときがくれば あなたの手を思い出すだろう
B/G#m/E/B/F#7
B





































