D/Gadd9/A7sus4/Gadd9/D/Gadd9/A7sus4/A7sus4
人混み すり抜ける 揺れる髪に ふと振り返る
君はい ない まばゆい思い出のその影に
僕だけがまだ縛られたままで
Bm7 Gadd9 B♭dim Bm7 Gadd9 Em7 A7sus4 A
ah いつか 僕ら 夏の 光の中 きっと同じ夢を 見ていた
君の 声が 聴きたく なるから
思わず まぶた 閉じてし まうよ
サヨナラのかわりに その手が あの日 選んだ未来
追いかけて 抱きとめる勇気もない僕が
今さら 何を言うつもりだろう
Bm7 Gadd9 B♭dim Bm7 Gadd9 Em7 A7sus4
ah いつか 君が 夢見てる光に 届くようにと 願っている
だけど 今は 綺麗事 のようで
ため息 ひとつ 空を 仰いだ
会えない 醒めない 巡る 白昼夢の中
とうに 終わ っているのに 進めなくて 戻れなくて
ah いつか 触れ た 夏の日の 光に
目覚めたまま 夢を 見ている
君 の 声 が 聴きたくなるから
思わず まぶた 閉じてしまうよ
思わず まぶた 閉じて しまうよ
E♭/G#add9/B♭7sus4/G#add9/E♭/G#add9/B♭7sus4/B♭7sus4
G#add9
リクエストに寄せられたメッセージ
秦基博の約3年ぶり、通算5枚目となるオリジナル・アルバム「青の光景」より








































