冬までの粉雪 は 汚れた雨に変わって た
決断したようで 未練が あるってこと
空だけが気づいて ないている
私の目に写ってる
あなたは嘘をついている
あなた に映って る
私は知らな いふりした
特別じゃないなら
あんな顔 見せないでよ
まだ好きでごめんね
願いただひとつ
こっちをみて
沈む 船は戻らない
それでも 海を孤独に彷徨う
色付いた雪じゃ 愛されない
真っ白に戻して
今日も欠けた 月を満たすように 優しく
足りないもので溶かして
もう全ては要らない の
愛だけが欲しい
このままずっと
君をきらいにな れるパズルのピースはあるのに
完成するのが
怖くて 触れず
今日も心に隠している
宝物じゃな いなら 大事に しないで ほしい
乾い た切ない 胸に あなたは少し水 を足す
昔の2人なら
どんな 目で見つめ合うの?
何も知らない
何も分かってない
バカなふり
星も 消えた この夜に
あなたに導かれて 雪になる
知らないバニラが香 った時
魔法が解けいく
どうか誰か に負けたわけじゃないって事
目を逸らさずに言ってよ
私が 弱か っただけ、
そう思わせて
優しい嘘を
運命じゃなかった2人は
来世て ゙は会えないでしょう
誰かみたい に甘 えられたなら
Ah あの子コンプレックス
沈ん でも沈んでもいい
それ でも 恋は走って行くから
色付いた雪じゃ 愛されない
真っ白に戻 して
今日も欠けた 月を満たすように優しい
あの子に 触れているのでしょうか?
愛なんてもう要らないよ
そば に居させて
この海の中
※この楽曲のコードは楽器.meが独自に採譜したものです。







































