さっきまでのそこに 費 やすだけの情熱 など気にしながら
不意のコール また戸 惑っては ちぐは ぐな一日が始まる
いつからか それでも ま だ見つかりそうにない
多分考え込んだ 不確 かで確かなルール
吸い込まれてく 毎 日ばかり いた ずらに過ぎてゆくだけ
結局は次飛 び出す為の月日 を数えて眺めて
ズバリ反応くるくる 研ぎ澄まされたイメージを
しばらく使い込んで クタ クタになって眠る…
ヘイ !Re:スタート 始まりはいつも そこ にいて
見飽 きた町並みをいくつも 数 えんだ
座り込んだ午後の R e:スタート
中途半端に救い 出した 守るべ きモノ達の行く末は
忠告も聞かず飛 び出した 光ク ズの明日の始まり
浮かれきった奴らと 想 いは儚い哀歌(ブルース)
つまりはこんなはずじゃなかっ たと 嘆きの楽句(フレーズ)を…
ヘイ !Mr.?始まりの音を 聞か せてよ
昨日 だって消えてしまうくらいの バ ラッドを 何度も 何度でも…
吹き抜けてくカゼノナカ 今確かめようとする感情
♭な息を 重ね て
ヘイ !Re:スタート だめな僕はいつも ここ に来て
ちっ ぽけな歌を相も変わらず 唄って
少しだけ笑った
ヘイ !Re:スタート 始まりはいつも そこ にいて
見飽 きた町並みをいくつも 数 えんだ
座り込んだ午後の R e:スタート
Re: ス タート Re: スタート




































