争い はいつも 失うばかりで
悲しみはい つも 俺を強くする
ガラスの街 を 歩いてくように
いつも誰か を みてられるように
聞き飽きた あの詩を君は口ず さんでる
もう二度と 言わないだろう過ぎてゆく
人のするこ とが とても目について
自分のこ とは 何も知らなくて
過ぎてくも のを 追いかけはしない
想い出が全 て 灰に変わるから
変わらない 誰も皆な
自分がいつ も正しくて
すればいい それをいつも
君が決めた ことだから
淋 しがり屋が 多分正しくて
ウ ソ付きだらけの又 この街で
争いはい つも 失うばかりで
悲しみはい つも 俺を強くする
ガラスの街 を 歩いてくように
いつも誰か を みてられるように
変わらない 誰も皆な
自分がいつ も正しくて
すればいい それをいつも
君が決めた ことだから
淋 しがり屋が 多分正しくて
ウ ソ付きだらけの又 この街で
淋 しがり屋が 多分正しくて
ウソ 付きだらけの又
い じめられてる奴が正しくて
ウ ソ付きだらけの又 この街で
争いはい つも 失うばかりで
悲しみはい つも 俺を強くする





























