ああ 楽では ない日々の 隙間にそれが一筋でも
嬉しい涙がこぼれるように
朝が見えないほど 深い 夜の その中で
夜を忘れるほど 笑えた時間を 忘れないよ
C GonB FonA ConG FM7 Gsus4 Csus4 C
自由には責任 が 不自由 には きっと無 責任
C GonB FonA ConG FM7 Gsus4 Csus4 C
肩を組みたいなら 目を見て 話さなきゃと気がついた
新たな決断に 思い浮 かべる顔
回り 道も 今となれば旧き友のようで
ああ 僕の 歓びとは 僕だけの歓びのはずが
あなたまで歓んでいる今日で
ああ 僕が 悔しいのは 僕だけの悔しさじゃなくて
あなたも悔しそうだからだった
C GonB FonA ConG FM7 Gsus4 Csus4 C
無駄の中の意味を 知らず 知らず 見つけてた
C GonB FonA ConG FM7 Gsus4 Csus4 C
肩がぶつかっても 二度と 会わない人ばかりだから
「もしもあの時」とか 今さら 怖いのは
自分で 思ってる以上に 素晴らしい今日なんだって
ああ あなたの 歓びを 同じように歓べたなら
それ以上 楽しいことはないよ
啖呵切って 強がったって 真っ暗闇は 誰だって
不安で 寂しくなるばかり
あーだ こーだ言ってないで ちゃんと 目見て 顔突き合わせて
やっと ねえ やっと 知らない誰かでは無くなったなら
ああ 本当の こと言えば 眩しさに目を細めるような
嬉しい涙であふれるように
ああ 僕らの 歓びは 絶えず歌い続けた歌を
あなたまで口ずさんでる今日で
ああ 楽では ない日々の 隙間にそれが一筋でも
光になる歌であればいいな
啖呵切って 強がったって 真っ暗闇は 誰だって
不安で 寂しくなるばかり
あーだ こーだ言ってないで ちゃんと 目見て 顔突き合わせて
嬉しい涙であふれるように
※この楽曲のコードは楽器.meが独自に採譜したものです。












































