ふた りで 暮らそう
どん なとこ ろでもいい
君が ふさ いだら
僕 が な ぐ さめて
同じ 夢 わかちあっ て
ふた りで 歩こう
どん な姿 でもいい
君が 泣い たなら
僕 が 笑 わせて
ころ んでも 立ち上がって
見つ めあい 手をにぎっ て
ふたり なら 愛がある
たたかうなら それを 守る
答え なら 愛がある
その ために 生きる
ふた りで 暮らそう
夕焼 けを 見ながら
緑 の 丘には
赤 い屋 根 の家
さむ くても 頬寄せて
ぬく もりを 感じあっ て
ふたり なら 愛がある
迷ったなら そこへ 帰る
最後 には 愛がある
それ だけで 生きる
ふたりなら 愛がある
たたかうなら それを 守る
答え なら 愛がある
その ために 生きる










































