F# C# E♭m B♭m B F# G#m G#7 C#sus4 C#
F# C# E♭m B♭m B F# G#m G#7 C#sus4 C#
生きてきた日々ってのが何かを 生き てゆく意味っての が何かを
わかん なくなったら さぁ輪になろう 僕らはずっと友達 だ よ
千年前も昨日も明日も 少 し足りなかったの は愛かも
少し 足りなかったのは ダイヤモンドじゃないんだもんなぁ
たった一つの心に いくつの鍵をかけてきたの
E♭m7 C# Badd9 C#sus4 C# C#sus4 B
ほん との 気持ちを 隠そうと しないで ねぇ、失くそうと しないで
寄り かかってもい いんだよ その二本 の足で
ここまで歩いてきた んだ から
いい 加減 に生き てきたわけじゃない んだ
昨日に 明日に しがみつかないで
僕の手を握っ ていて
汗をかいた分 恥をかいた分 い つかきっと強く なれるはず
多分 この宇宙 この地球 この世界に絶対など はな く
別れさえも定 め? だ けど
誰も 彼もやがて前を向いて 雨と晴れを縫って歩く それ を道と呼ぶ
一人一つのゴールさ ただそこに向かうのではなく
素敵 な寄り道を 共にできたらい いな ぁ 巡り逢えたのだ から
C# F# C# E♭m7 B♭7 B F# G#m G#7 C#
空か ら降ってく る雨のよ うな 想い ではなく 込み上げてくる泉 の ような
想い がち ゃんとここ にある その広 がりを
笑顔に 涙 に置き 換えられずに
人と人はキス をする
寄りかかってもい いんだよ その二本 の足で
ここまで歩いてきた んだ から
いい 加減 に生き ているわけじゃない んだ
昨日に 明日に しがみつかないで
僕の手を握っ ていて
お願い、僕の手を握っていて










































