Gm7
深く吸い込んだ 冷 えた空気を
あなたに見つけて欲しいと 願った
次第に 心は 形 を 変える
誰も 傷付けない事を 望んで
熱を持つ白の呼吸 が 幽かに射し込む光 が
偽 り なく 届けば 良 い
あなたの目が 泳ぐ 思わず息が 止まる
花弁が ひとひら窓辺 で踊る
優しく 手が触れる 少し唇を 噛む
昨日よりも深く呼吸を していた
Gm7 Dm7/E♭M7 B♭M7/Gm7 Dm7/E♭M7 F F#dim
互いの気配を 持 ち寄る程
身動きは取れず寝苦し くなった
乾いた季節に 中 てられては
またしな垂れ 日は暮 れる
擦れた記憶の眺め も 春隣を待つ期待 も
今、有りの ま ま の 言葉 で
あなたの背が垂れる つられて胸が 詰まる
寒い夜 は ただ 寄り添 いたい
当てなく 歩は 進む あまりに時は 過ぎる
些細な 毒など 覚え て いられない
Gm7(9) Dm7 E♭M7 F Gm7(9) Dm7 E♭M7 F
温い体温の隣で 酷い晴天 に囚われ 確かな 晩翠に 見入 る
Gm7(9) Dm7 E♭M7 F Gm7(9) Dm7 E♭M7
甘い運命は恐ろしい 全てを優 しく映してしまうから
あなたの目が 泳ぐ 思わず息が 止まる
花弁が ひとひら窓辺 で踊る
優しく 手が触れる 少し唇を噛 む
昨日よりも深く 誰よ り近くで
春を舞う姿で 呼吸を していた
B♭M7
※この楽曲のコードは楽器.meが独自に採譜したものです。



































