F# F#sus4/F# F#sus4/F# F#sus4/F#/
水性ペンの走り書きのよ うな毎日は過 ぎ去って
肩から 7cm 下までの日焼け を僕らずっ と覚えてる
思い出ばかりに縋って生きられるくらい の
綺麗な昔話ばかりじ ゃないし
忘れたいことばかり増えても
そ れでも何故か 朝日は眩 しい
どうしてだろう m7 のように
この部屋が僕の鳴 らす m7 に埋 まる 頃
君はきっと誰かと夢の中
月の メロディが空に溶けてい く
きっとまたどこか にある
天国 よりもマシな場 所で
僕らふたりきっと また出会 う よ
どこかでま た 出会う よ
この部屋が僕の 鳴らす m7 に埋まる 頃
君はきっと誰かと夢の中
月の メロディが空に 溶けてい く
きっとまたどこか にある
天国 よりもマシな場 所で
僕らふたりきっと また出会 う よ
どこかでま た 出会う よ
BM7/B♭m/G#m7 BonC#/F# G#m7 F#onB♭/
いつか生まれ変わっ て
あの夕焼けになり たい
※この楽曲のコードは楽器.meが独自に採譜したものです。





















































