手すりのない橋を 全力で走る
怖(こわ)いのは 足元の 深い峡谷を 見る せいだ
透きとおった道を 全力で走る
硝子(ガラス)かも 氷かも 疑いが足を すく ませる
Em C Em C Am7 Bm7 C Am7 ConD D
つんのめって 出遅れて 日は沈む 雨は横なぐりだ
倶(とも)に走りだそう 倶(とも)に走り継(つ)ごう
過ぎた日々の峡谷 を のぞき込むヒマはもう ない
倶(とも)に走りだそう 倶(とも)に走り継(つ)ごう
生きる互いの気配 が ただひとつだけの灯火(ともしび)
身代(みがわ)りは要(い)らない 背負わなくてもいい
手を引いて こちらへと 示してほしいわけでも ない
君は走っている ぜったい走ってる
確かめる すべもない 遠い遠い距離の彼方(かなた) で
Em C Em C Am7 Bm7 C Am7 ConD D
独(ひと)りずつ 独(ひと)りずつ 僕たちは 全力で共鳴する
倶(とも)に走りだそう 倶(とも)に走り継(つ)ごう
風前の灯火(ともしび)だとして も 消えるまできっちり点(とも)っていたい
倶(とも)に走りだそう 倶(とも)に走り継(つ)ごう
生きる互いの気配 が ただひと つ だけの灯火(ともしび)
Em C Em C Am7 Bm7 C Am7 ConD D
つんのめって 出遅れて 日は 沈む 雨は横なぐりだ
倶(とも)に走りだそう 倶(とも)に走り継(つ)ごう
風前の灯火(ともしび)だとしても 消えるまできっちり点(とも)っていたい
倶(とも)に走りだそう 倶(とも)に走り継(つ)ごう
生きる互いの気配 が ただひと つだけの灯火(ともしび)
生きる互いの気配 が ただひと つだけの灯火(ともしび)
※この楽曲のコードは楽器.meが独自に採譜したものです。




















































