つらい思いばか りさせたね 今までの俺
足元に咲いて る花さえ 気付かないまま
通り過ぎてた 愚かな 男さ
ご めんよ 何一つ わかってやれなくて
や っと気付い たよ 愛するとは
よりそっ て 歩くこと
俺の横の笑顔を
見つめる そのまな ざしを
すべてのオマエを
こんなにも愛してる
俺の肩で瞼を 閉じた オマエの寝顔を
見つめてると 醜い 魂 洗われるように
やすらいでく 不思議な 力さ
同 じ坂道 を 同じ速さで
二 人よりそ って 歩きたい
どんな時も 永遠までも
俺の横の笑顔を
見つめる そのまな ざしを
すべてのオマエを
こんなにも愛してる
俺の横の笑顔を
見つめる そのまな ざしを
すべてのオマエを
こんなにも愛してる
俺の横の笑顔を
見つめる そのまな ざしを
すべてのオマエを
こんなにも愛してる




































