夜の 階段を僕 ら 踏み外すことはな かった 愛 が照らしてくれた
自由 を買うために僕 ら 払い続けた請求 書 何もな くても笑った
C#M7 E♭ Fm G# C# B♭monE♭ Fm G#onC C# C#monE E♭
君 の待 ってる家路を 急ぐ 通り過ぎ てく人ごみの先 に つかみかけの未来
君 と暮らしてつ いたため息 君に平気でついたウソ
泥 の道を踏み ならして 手 に入れた幸せと不幸せ
君 のために考え た言葉 君がくれたこのメロディーで
共 に歩く道で いつか 僕 が君に歌 を贈ろう
働き 始めた僕 ら 忙しさに負けそ うになった
そ っと寄り添 うこと忘れてった
都会 の空気を吸 って 暮らしてゆけるだ ろうか 愛が迷 い始めてた
君 の帰 りを今日は僕が 待ってる
そんな繰り 返しの日々にも 信 じあう二人はいた
そう、「愛は死なない。」
君 のために捨て そうな夢を 君のためにかなえる夢に
泥 の道を踏み ならそう 明 日に繋げるために二人で
君 のために流し た涙も 君がくれた「希望」ってヤツも
僕 がここで歌に するよ 乾 いてしまう前 に歌うよ
君 と暮らしてつ いたため息 君に平気でついたウソ
泥 の道を踏み ならして 手 に入れた幸せと不幸せ
君 のために考え た言葉 君がくれたこのメロディーで
共 に歩く道で 今 僕 が君に歌 を贈ろう
リクエストに寄せられたメッセージ
リクエスト掲載曲


































