とて もちいさなこの町を僕は愛して暮 らした
疑う事もせず に信じる だけで精 一 杯だった
君と 出会って尚更深くこの町を 愛した
砂糖菓子みたいな 家や草 花や 人や その言 葉を
G# F#dim7 Gm7 C7-9 Csus4 C7 Fm
流されてゆ く僕の 背中を 誰かが叩いた日に
道標 が大きな音 を たてて倒れていった
君を 守って暮らしてゆけば 倖せだと解 ってる
すべてを裏切って出 てゆく 事を
ごめんね ごめんね ごめんね ごめんね
もう 決めたんだ
G# B♭/Gm7 Edim7/Fm7 F#dim7/G#onB♭/
E♭ G#onE♭/E♭ G#onE♭/E♭/G#onE♭/
いつ もの場所でいつもの様に多分君は待っ ている
疑う事もせず に信じる だけで精 一 杯なんだ
大き な町に出て行ったなら僕は僕でな くなって
この町や 君の名を 呼び続け乍 ら死んでゆくかもしれな い
G# F#dim7 Gm7 C7-9 Csus4 C7 Fm
倖せに一 番 近い 町 ふるさとにさようなら
倖せ に一番近い人 君にさようなら
とて もちいさなこの町を僕は愛して 暮らした
それ から君を心を込めて 愛して暮 らし た
すべてを 裏切って 出てゆく ことを
ごめんね ごめんね ごめんね ごめんね
も う戻れない
ごめんね ごめんね ごめんね ごめんね
もう 決めたんだ
※この楽曲のコードは楽器.meが独自に採譜したものです。
リクエストに寄せられたメッセージ
「防人の詩」のカップリング曲で、反戦歌ですが、歌詞がとても深く素晴らしい曲だと思います。




















































