細い肩 真白く華奢な手首
Fm
緩く巻く銀の腕環
脱すほど あなたの吐 息
まるで夜明けの煙霧
束の間の物語りにしては
Fm
揺れている心に怯え
傷ついて羽根を休め る
私 冬の白鳥
「愛している」 だけは言わな いで
もう これ以上…
愛 腕 に 崩れ ても
もう 呟いているから
さよ な ら
Fm
天窓のある月夜の部屋で
Fm
絡み合う愛の幻影
解き明かす時間の流れ に
まるで 堕落
Fm
白日の下に曝し出され
Fm
夢などと言えるはずもない
繰り返し寄せる思い に
私 夏の砂
「愛している」 だけは言わな いで
もう これ以上…
愛 腕 に 崩れ ても…
「愛している」 だけは言わな いで
もう これ以上…
愛 腕 に 崩れ て も…
もう 呟いているから
E♭ Fm E♭ Fsus4 E♭ C#onF E♭ Fsus4
さよ な ら さ よ なら
※この楽曲のコードは楽器.meが独自に採譜したものです。
リクエストに寄せられたメッセージ
アルバムwonderより




































