Oh 晴 れの 日 君 乗せて行く
過去も 海も 山も 街も 全部越えて
車で 通 り過 ぎてく 今 日から明 日へと
二人 変 わらぬ ままで
ずっ と笑顔の ままで
ずっ と変わらぬ ままで
緩 やか なカーブ を 風 を切 り曲がって行 く
流 れ続 けてる 景色 が 二人 を包 んで 行く
穏 やか な陽気 と 機 嫌の 良い君 と
思 い出 の場所も 今日 だけは 通り過 ぎる
嗚呼 風が気持ちが良い
迷い 込む空気も 匂いが良い
気ま ま気長に 抜ける力
ドラ イブ楽しい となり 君なら
ただ 続く 道ひたすら進む
たわ いない 会話に頬緩む
さぁ 何処へ行こう 何処 までも見よう
気の 向くままに行 くのが理想
ドラ イブ大抵 行き先は未定
でき るなら君と また来たいね
だって 薄れたら 思い出はまた作れる
今日 この日二人 走り続ける
吹か すアクセル 景色集める
あな たはただ俺に 身を預ける
盛り上がる程 早 く時が経つ
君と ドライブ また 走り出す
晴 れの 日 君 乗せて行く
過去も 海も 山も 街も 全部越えて
車で 通 り過 ぎてく 今 日から明 日へと
二人 変 わらぬ ままで
ずっ と笑顔の ままで
ずっ と変わらぬ ままで
晴れ 渡り 青 く広 がる空の下
柔ら かい日差し浴び 走り出した
君の 元 向かう頃
窓 の外響く この風の音
行き 先は未定 あてもなくて
今日 は二人でただ走りたくて
この助手席は Bm7 君のため
サイド ミラ ー映る景 色は流れ
見慣 れた街を抜ければ見える
あの 海の風には心が癒える
長い トンネル 抜け出て見える
光る 水面 照らす横顔
微笑 む君に僕はとろける
見て るだけで笑顔がこぼれる
ここ から 今から 何処 までも行ける
二人 はこのまま 走 り続ける
緩 やか なカーブ を 風 を切 り曲がって行 く
あて のな い道が いつ までも 語りか ける
穏 やか な陽気 と 機 嫌の 良い君 と
僕 の目 に映る 景色 に 君が 重なっ てく
Uh 内容 が無いような 話に 笑って る
君を 横目 に見 て 僕 は気付 かないフ リを す る
青 い空高く 昇る陽照らす
まだ 見ぬ街に 思いを描く
疲れ 忘れ 踏むアクセル
高鳴 る胸 君への想い溢れる
とば せ とばせ ほら 手をのばせ
吹 き抜ける風感じて あの空へ
で きるなら ずっとこ のままで
作る 思い 出 また ここから で
二人で描 いた道 を 今走り出 し
思い描い てた 場所 へと 何処 までも
進ん でく
遠くへ
晴 れの 日 君 乗せて行く
過去も 海も 山も 街も 全部越えて
車で 通 り過 ぎてく 今 日から明 日へ と
Oh 晴 れの 日 君 乗せて行く
過去も 海 も 山も 街も 全部越えて
車で 通 り過 ぎてく 今 日から明 日へと
二人 変 わらぬ ままで
行き 先 あてもなしに行ける 君と
風に 吹かれ 光に包まれ
流れ る白い雲 追いかけ
窓 の外 見える景色 風景
でき るなら 二人 ずっと 遊泳
思いを乗せ この 時を越え
君と ドライブ 走り続ける























