EM7 E♭m7 G#m7 B EM7 E♭m7 G#m7 B
地 球儀 の上 じゃ 数セ ン チばかり の
EM7 E♭m7 G#m7 B EM7 E♭m7 G#m7 B
指先 で結 べる ほど の 距離なの に
僕は羽なん てな いから 光の 速度で もないから
涙が落ちる 瞬間 に 飛 んで はい けないけど
流星が空 翔る 度 一つ の願いが 長い旅
届いて ほし い 送る メッ セー ジ
どん な時だ って 君は一人 じゃないから ほら見 上げてよ
想い を乗せて 流れてく 今夜 西の空には 流星群
小さ な 光で も 君の 心をきっと 包み込む
それで も 不安が消え ない時は
会い にい くか ら
遥 か数 センチの距離越え て
いつも 笑って生 きて い たいけれど
そうじゃ ないから出 会え た ワケもある
大丈 夫 僕だ って 今も 君とおんなじ 空の下
ま た会 える日を夢 見てるよ
僕ら の距離を 繋いでる 信じ 合える気持ちが 流星群
瞼閉 じた って 決して 消える事などない 光
明日 に 僕が希望 抱けるのは
君 がい るか ら
君 が信 じてく れたか ら
言葉 よ りも何より も伝わ るんだ
涙に 濡れ る 夜 を
いく つも 越え て
ま たこ こ で会 え る日ま で
君が 悲しみ 抱く時 喜 びをそっとかみし める時
空に 必ず流 れる星
想い を乗せて 流れてく 今夜 も君の空に 流星群
心で 繋ぐ 手 と手確 かめ て
離さ ないで
会い にい くか ら
必ず 会い にい くか ら
わず か数 センチの距離越えて































