Em Bm7 Em D Em Bm7 Em C /D B7/
その時俺は夢の中 道は空へゆれていた
風は向きを変えながら 俺の顔色を見る
風よおまえに抱か れ て 空から見おろせば
顔をゆがませ歯をくいしば る 俺が歩いてた
渇 いた口に 叫ぶ ことばは
大 地のざわめきに 消えるけど
ひたむきに 燃えながら
Em Bm7 Em D Em Bm7 Em C /D B7/
いつしか俺は 砂塵の中 ひとり荒野をめざしてた
何処かで誰かが俺を呼ぶ
―静かな生活に戻れ!―と
夢を斬る深い嵐 俺をつつんでも
少しだけ身をふる わ せ 睨みつけて歩こうか
果てしなく 続く 長い 人生(たび)で
幾 つかの悲しみ 置き忘れても
ひたむきに 燃えながら
果てしなく 続く 長い 人生(たび)で
幾つかの 悲しみ 置き忘れても
果てしなく 続く 長い 人生(たび)で
幾つかの 悲しみ 置き忘れても
果てしなく 続く 長い 人生(たび)で
幾つかの 悲しみ 置き忘れても
果てしなく 続く 長い 人生(たび)で
幾つかの 悲しみ 置き忘れても
果てしなく 続く 長い 人生(たび)で
幾つかの 悲しみ 置き忘れても
果てしなく 続く 長い 人生(たび)で
幾つかの 悲しみ 置き忘れても
Em A/Em A/Em A/Em A/Em A/Em A/
Em A/Em A/Em A/Em A/Em A/Em A/
Em A/Em A/Em A/Em A/Em A/Em A/


























